
現場を見る力に自信あり
注文住宅は、どの工法を選択しても、どれだけしっかりした施工をするかにかかっています。家を建てるのは、それぞれの職人さんですが、この職人さんたちを統括しているのが現場監督(昔は棟梁)です。職人さんの腕も重要ですが、現場監督の力量が最も重要だと考えております。当社は、特に、現場監督に自身があります。
また、有害物質の発生しない自然素材を使うこともだいじですが、まずはバランスのとれた換気と風通しのいい建物を造ることです。昔の日本人が気候や風土に合わせて暮らしていたように、現在の私たちも今の建物・自然に合わせて生活する努力も必要だと思います。いい家ほど間違った使い方をすれば、害になるのです。