不動産物件をトータルにサポート
株式会社バトルステーションは、総合不動産サービス業として2003年に誕生した会社で、東京23区を中心に個人向けの住宅を提供している不動産デベロッパーです。
大手の郊外型のデベロッパーとは違い、「東京23区」でなおかつ「駅から徒歩10分以内」の物件を多く取り扱っているのが特徴。
また、「東京23区」「駅から徒歩10分以内」の土地は、欲しくてもなかなか無いのが実情の中、バトルステーションではこれまでに培ってきた独自のネットワークを駆使して土地を選び、新築やリノベーションといったデザインハウスでより価値を高めた建物を提供しています。
『一戸建て・マンション・ビルと様々な物件を相場よりも“より安く”“より良質”をモットーにご提供することを目的としています。』
マイホームの取得から、取得後のライフプランまで相談に応じてくれます。
『当社は、単なる不動産デベロッパーであることを最終目的にしておりません。
私達は、総合不動産サービス業を最終目的にしております。』と、西大條代表が話してくれるように、単に家を売るだけではなく、マイホーム取得後のライフプラン、自動車の買換え、老後の年金の相談などを、専属のファイナンシャルプランナーが分かりやすくアドバイスをしてくれます。
投資用の利回り物件(将来の年金問題に備えて)のご相談も増えているそうです。『不動産は目利きが命の商売です。物件の良し悪し、また買い時かどうかなど、不動産のご相談であれば、ぜひお問い合わせ下さい。メールでの簡単なアドバイスから、ご来社頂いてのご相談も承ります。』
バトルステーション 代表:西大條 和仁
不動産業界、金融業界での経験を経て独立し、株式会社バトルステーションを立ち上げたのが西大條代表です。
単純に不動産の売買のみを行うだけではなく、総合的に不動産のサポートができるようにと、FP(日本FP協会が認定している資格で、金融、社会保険、税金不動産等の様々な知識を持ち、お客様に資産の運用等のアドバイスを行うことができる。いわば、お金に関するホームドクター。)の資格もお持ちです。
何よりも、“人が安心して暮らせるように”という考えが根底にあるからこそ。
また、社名の“バトルステーション”とはどういう意味ですか、と尋ねられることが多いそうですが、映画『トップガン』の中にも出てくるように、“緊急事態全員配置につけ”という意味があり、何か起こった時の為に、常日頃から緊急事態に備えておく、最悪のパターンを想定しそれに備えておく、という意味が込められているそうです。
自分への戒めも込めて、大好きなこの言葉を会社名にしたそうです。多くの不動産会社が崩壊しているご時世、器以上に手を広げることはせず、着実な経営をしている不動産会社です。