解体業って実は奥がふか~いのです
さぁ家を建替えようと思った時、現在の古い住宅を解体することからまず始まります。「解体をしてくれる会社ってそんなに違いがあるの?」と思っている方が多いかもしれません。形にするのではなく、形あるものを0「ゼロ」することが目的ですから、そんなに違いがないように思うかもしれませんが、ところが優良な会社を選らばないと、とんでもないことになってしまいます。
IWDさんでは建築解体工事、収集運搬、中間処理・再生利用、そしてなんと最終処分まで全てを自社で責任をもって完結されています。これは、他社と大きく違うところでしょう。通常多いのは、解体だけを担当し、それからは違う会社が担当するといったように別々の会社が関わるのが多いケースです。IWDさんは全国にしっかりとした処分施設を自社で持っていらっしゃるので、安心してお任せすることができるのです。
解体から失敗は許されません
解体をする時にはとても気をつかうことが多くあるそうです。「東京では近隣との家の間が非常に狭く、解体会社は近隣の方に対してもとても気を使わなくてなりません。解体で近隣と失敗してしまうと、その後の建築にも大きく響いてきてしまうからです。」と担当者の青山さんは言われます。せっかく今から家を建てるというのに、解体で失敗してしまうとガッカリしてしまいますね。
IWDさんは多くの大手ハウスメーカーや大手ゼネコンからも優良な会社として指定会社となっています。また指定会社になるのは難しく、しっかりとした社員教育や技術が必要となるのです。それをクリアーしたIWDさんは現在も多くの大手企業、お客さまから支持されているのです。