
ミサワホームの100年住宅
ハウスメーカー・ミサワホーム(株)は昭和42年に設立、日本全国は勿論、南極でもミサワホームの木質パネル工法の住宅が建築されていることはご存知でしょうか?
住宅が本来持つべき、耐久性、断熱性と機密性、そして施工が容易でありながら高精度であることがハウスメーカー・ミサワホームの家作りでは評価されています。
また自動車がそうであるように、住宅も工場生産化され、つねに均一で高品質、高耐久性の住宅の提供をしております。この様にして日本だけでなく、全世界にミサワホームの高度な住宅性能は認められているのです。
ミサワホーム「100年住宅。巨大地震や余震次世代耐震構造MGEOで耐震+制震・「蔵」で楽に大量大収納空間」ってどんな家
100年住宅とは。巨大地震や余震次世代耐震構造であるMGEOで耐震性能アップ+制震住宅の実績。そして大収納システム「蔵」が楽に大量大収納空間を。国土交通省が推進するCHS(センチュリー・ハウジング・システム)に住宅業界で初めて認定されたミサワホームの「100年住宅」の本質。これは、基本の構造である木質パネル工法がしっかりとしているということです。そして現在注目されているのが、ミサワホームから新しく生まれた巨大地震や余震にもビクともしない次世代耐震構造「MGEO」。それは、「耐震」+「制震」。そしてミサワホームだからできる!大収納空間の提案「蔵」。水平収納として、とても楽に大量の荷物の収納ができ、その人気は現在も多くのお客様を魅了しています。そして、なによりもデザイン性においては、14年連続30点の住宅商品が(平成16年10月現在)グッド・デザイン賞に選定され続けています。また住宅だけでなく、生活設備でも15年連続55点ものアイテムがグッド・デザイン賞を受賞しております。