<すまいとマネープラン~つなぎ融資のいらない住宅ローン~>
01 つなぎ融資不要・・・着工時に住宅ローンが全額実行
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一般的なローンの場合
住宅ローンは完成してからでないと実行されません。つまり、住宅が完成するまでは、住宅ローンは”おあずけ”の状態なのです。
このおあずけ期間(工事が始まる前から住宅完成まで)には、契約金や着手金などの工事代金が必要となり、これをつなぎ融資や自己資金で支払います。
つなぎ融資とは、銀行から住宅ローンが下りるまでの間、一時的に借りる無担保ローンのこと。 一般的に金利は割高で、保証料等が必要です。
住宅が完成して住宅ローンが実行されると、その住宅ローンでつなぎ融資を精算します。
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すまいとマネープランの場合

すまいとマネープランでは、つなぎ融資は必要はありません。工事が始まる前に住宅ローン全額が融資され、工事代金を住宅ローンで支払うことができます。

このおあずけ期間(工事が始まる前から住宅完成まで)には、契約金や着手金などの工事代金が必要となり、これをつなぎ融資や自己資金で支払います。

実行された住宅ローンは、自己資金とともに信託口座でお預かりし、建築主の建物を建てるためだけに使われます。工務店・(株)ERIソリューション・金融機関のいずれに万一のことがあっても、信託法で保全されます。(信託法16条)

すまいとマネープランは、住宅ローンに関わる面倒な手間を省き、家づくりをサポートします。土地・建物代金合算でのお申し込みもご利用できます。土地代金の決済後、建物分の資金を(株)ERIソリューションが管理いたします。
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